会長職、一時廃止
欧州サッカーのDIVINA
会長職、一時廃止
クリップ
  • 作成日時:2005-04-30 01:10:00
  • 最終更新:2005-04-30 01:10:00
公開スレッド
スレッド作成者 : ACウルトラスさん
ミランのクラブ規約が改正され、会長職が一時廃止されることになりました。今後は、アドリアーノ・ガッリアーニが副会長代理として会長の権限を行使していくとのこと。目的は、ベルルスコーニ首相への敬意表明だそうです。
投稿者:kasiraghiさん
投稿日時:2005-05-01 13:57:00
ガッリアーニが会長職の代理を務めるのであれば、チーム内に混乱が起こることはないでしょう。多分、今後ベルルスコーニが会長職に復帰することはないと思うし、もうガッリアーニが会長になってもいいんじゃないかなぁ・・・。
投稿者:18さん
投稿日時:2005-05-02 07:59:00
ガッリアーニそしてミランというチームが如何にベルルスコーニに対して絶対忠誠かわかるニュースですね。ミランのチームとしてのまとまり・組織力・隙の無さをよく現していると思います。
投稿者:kasiraghiさん
投稿日時:2005-05-04 11:29:00
とにかく老将コ・アドリアーンセのやっていたことが良かったということでしょう。彼の指導のもと、若手のクロンカンプやマタイセンが大きく飛躍し、燻っていたランザートが目覚め、老いきったと思われていたファン・ハーレンが再びファンタジーを見せてくれたのも、彼の手腕によるものだと思います。
投稿者:kasiraghiさん
投稿日時:2005-05-04 11:31:00
上のレスは、下の漫画さんの質問の返答です。変なとこにレス入れてごめんなさい。
投稿者:漫画さん
投稿日時:2005-05-04 21:23:00
詳しい説明有り難うございます。またよろしくお願いします。
Copyright (C) 2009DIVINANET.COM All Rights Reserved.